ぶどう狩り @ 千葉

先々週末、土曜日は息子の用事で恵比寿へ、その後は、お決まりのハーブスランチ。

季節のおすすめパスタは、秋らしいサーモン。

何度行っても、息子はいつもこれ↓

この日のデザートはなんと、ミルクレープを選ぶことができました♪


翌日の日曜日は、ダンナの思いつきでブドウ狩りへ!

私達が行った時は、「スチューベン」という品種が食べ放題でした。



予想通り、葡萄はそれほど多くは食べられなかったけれど、息子も喜んでくれたし、秋の味覚を満喫できて良かったです。

今回訪れたのは、初清園さん。

葡萄園&梨園の中でバーベキューもできるので、来年もバーベキューをすることがあれば、夏ではなく秋に、ここでしたいと思ったのでした(笑)

ぶどうの木の下だから、晴れていても日差しが直接当たらないので、女子には嬉しい環境でした♪

大充実の三連休

この三連休は何も予定がなく、しかもダンナは、連休の前後が浜松出社で東京に来る予定もなかったので、私の実家集合しようということになり、息子と私は、金曜日の夕方に新幹線に乗って名古屋へ。

短時間勤務のメリットをいかし、帰宅してすぐに息子の体操着などの洗濯だけ済ませて出発、20時過ぎには実家到着!

丸々三日間を実家で過ごし、今日の夕方東京に戻り、息子はいつも通りの時間に就寝。

ダンナは土曜日の午後、浜松から名古屋に移動し、両親・妹家族・弟家族と楽しい時間を過ごせたし、私の母の実家にも行き、私の祖父・祖母はじめ、私の従兄弟とその奥さんや子供達にも会えたし、息子にとっての曾祖父・曾祖母にも元気な顔を見せることができて、本当に充実した三日間でした。

今日は昼間、ダンナと息子が、妹家族と一緒に、JR東海のリニア・鉄道館へ行ったので、五年前に行ったことのあった私は実家で荷物の整理等をして過ごし、敬老の日ということで、両親と共にランチへ行き、お世話になっているお礼の気持ちを込めて、ご馳走しました(笑)

母が行きたいと言ってくれたお店のランチ、こんなにお野菜盛り沢山の前菜と、スープ・パスタ・デザート・ドリンクで一人1500円!





大満足でした。

滞在中、他にも名古屋名物を満喫!



親友とも二人で会えて、久々にゆっくり話すことができました♪


ここのケーキ↑も大好き☆

明日も浜松出社のダンナとは名古屋駅でお別れして、品川に着いてから、息子も私もお気に入りの「水仙」へ。



食べて飲んで笑って、最高に楽しい三日間を送ることができました☆

息子も従兄弟達とたくさん遊べたし、眠りにつく直前も「あー、楽しかった!」と(笑)

ORIENTAL PRINCESS

セントラルフェスティバルでのショッピングでは、今回の旅行で買いたいと思っていたものをいくつかゲット☆

まずは、オリエンタルプリンセスのシャンプー&トリートメント。


あまりにいい香りだったので、思いきって3セット購入。

購入時にパスポートを提示すると免税になるらしく、トータル日本円で三千円ほどでした。

滞在中からバナナを使い始め、ジューシーな香りに毎晩癒されています☆

もう一つは、こちらもタイの老舗ブランド「マダムヘン」の石鹸 。(写真↓上の3つ)



セントラルフェスティバルの中にある「トップス」というスーパーで、一個100円ぐらいで購入。

スーパーで、「これがマダムへンかなぁ?」と思い、手にとって悩んでいたら、中国人に英語で話しかけられ、「中国ではこの石鹸が評判なんだけど、あなたの国ではどう?」と聞かれ、「日本でも評判が良くて、これがそれ?と思ってたところ!」的に答えて意気投合、お互い購入に至ったのでした(笑)

スーパーでは他にも、ビールやお菓子なども購入して、ホテルで楽しみました♪

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セントラルフェスティバル @ サムイ島

ホテルチェックイン後、ダンナと息子は早速プールで泳ぎ、お昼すぎのシャトルバスでチャウエンビーチへ。

サムイ島唯一のショッピングモールにて、サムイ島での初ランチは、もちろんタイ料理ということで、ダンナが調べた「Le Siam」へ。





どのお料理もとっても美味しくて、特にトムヤムクンは、滞在中にいただいた中で一番好きなお味でした♪

食後はお買い物して、途中でマンゴーデザートを。


中でも私と息子が一番気に入ったのは、右上に見えている「マンゴーパッション」と言う、マンゴーとパッションフルーツのスムージー。

あまりに美味しくておかわりしたかったけれど、ここのショッピングセンターへ、滞在中にもう一度行くだろうと思っていたけれど、結局行くことはなく、もう一度飲めなかったことを悔やむほどおいしかったです(笑)

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マイ サムイ ビーチ リゾート & スパ

サムイ島旅行記を少しずつ書いていこうと思います。

今回は、HISさんのサマーセールとなっていたツアーで申し込んだのですが、申し込み完了後、ツアーで指定となっていたチャウエンビーチ沿いのホテルが、まさかの空室なしとのことで、同じチャウエンビーチの他のホテルへの変更依頼がきたのでした。

でもそのホテルの価格帯に納得いかず、「チャウエンビーチでなくても、七歳の子供がシュノーケリングを楽しめる、綺麗なビーチが目の前の立地であれば、チャウエンビーチでなくても良いとも思っています。」とリクエストしたところ、提案されたのがこのホテルでした。

以下、その時のメールより一部抜粋。

・サムイ島北西部のレムヤイビーチ目の前にあるデラックスクラスホテル。

・チャウエンから車で約45~60分かかるが、チャウエンまでのホテルシャトルバス(1日2~3本)あり。

・サムイ島最大級のプールがあり、無料アクティビティ(シーカヤック・マウンテンバイク・釣り・バードウォッチング)にも参加できる。

・ホテル前のビーチでシュノーケルができる日は海の水位によって変わりますが、チャウエンビーチより透明度は高く、人も多くないので、こちらの方がシュノーケルに適しているとの情報あり。(ホテルにシュノーケルレンタルサービスはございません。)

結果、ホテル自体は豪華でサービスも良く快適でしたが、目の前の海はこんな感じ(この日は曇っていた影響もあり)で、



ちょっとシュノーケルする気にはなれなかったので、ホテルではプールを満喫することに。


我が家が宿泊したのは、3階のデラックスルーム。





広くて綺麗で快適だったし、ベランダにもソファやテーブル、更にバスタブもあり、ダンナと息子は、お湯を溜めて楽しんでいました。(残念なことに写真撮り忘れ)


ベランダからの眺め。


写真の通り、宿泊客は少なく落ち着いた雰囲気で、半分は中国人、残り半分は欧米人と日本人、日本人は我が家以外に二家族ほどでした。

ベランダから海も見えましたが、残念ながら初日は曇り。

三日目の午前中は見事に晴れましたが、私はまさかの体調不良で一日中寝込んでしまい、青く美しい海の写真は撮れずじまい。。

その日一日中プールを満喫したダンナと息子が撮った写真はありますが、詳細はまた後日。

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旅から戻った翌朝は

昨日、シンガポールのチャンギ空港で、1時間という短いトランジットの合間に購入した、TWGのSINGAPOLE BREAKFAST TEAを。

シンガポール空港にはTWGの直営店があり、この缶の100g入りは一箱三千円ぐらい、日本より千円ほど安いようでした。


↑箱の中に缶、その中は茶葉がそのまま入っていて、ティーバッグよりお得!

あまりに時間がなく、お店を見つけてから購入し終えるまで5分もないほどの状況で、自分の直感を信じて購入した「シンガポールブレックファーストティー」、とっても素敵なお味の紅茶でした♪

もう一つの「FRENCH Earl Grey TEA フレンチアールグレイティー」は、午後のお楽しみ☆

旅を終えてからも、旅先で入手したもので、旅の思い出に浸りながら、その時間を慈しむ。

そんな充実した時間を積み重ねていきたいし、だからこそ旅はやめられない!

目的地は

今回の旅は、初めてのシンガポール航空に搭乗し、


早朝、シンガポールのチャンギ国際空港でトランジット。

空港内の至る所に洋蘭が飾られていました。



シンガポール航空のLCC、シルクエアーに乗り継ぎ、


やってきたのは、ここ!


タイのサムイ島☆

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大好きな場所

世界中どこでも、空港が好き。

上海に住んでいた頃は、一時帰国や中国国内旅行・海外旅行で、二ヶ月に一度くらいのペースで飛行機に乗っていましたが、本帰国してからは復職したこともあり、海外旅行は、ほぼ年に一度のペースのため、久々の空港。

日本最後の食事は、我が家らしく焼肉(笑)


まずは、羽田から飛び立ちます!

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栃木帰省

一昨日の深夜、乗鞍岳周辺から都内の自宅へ戻り、昨日はダンナ実家へ。

一昨日、談合坂SAで食べた「ほうとう」、


昨日食べた佐野ラーメン、


夜は回転寿司へ行き、今日のお昼は自宅近くの和食屋さんにて、貯まったポイントで、こんなに豪華な釜飯御膳×二人前を。



朝食以外は外食三昧な夏休みを送っていますが、これから後半の旅に出発します♪

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夏休み前半はキャンプ

一昨日から今日のお昼までの二泊三日、両親が毎年訪れている乗鞍岳近くのキャンプ場に集合して、丸二日間ほど、ほぼオフライン(プライベート携帯のドコモは圏外!)で大自然満喫の生活をしてきました♪


手前に写っているのは、今回のキャンプ前に、私が楽天マラソンでお得にポチって父にプレゼントしたColemanのテント。


その向こうに繋がっている、同じくコールマンのドーム型タープ?(もともと父が所有していた)につなげることができるとのことで、父からのリクエストでした。

とは言え、両親はキャンピングカーで来ているので、このテントで寝たのは、ダンナ・息子・私の三人。

狭い東京のマンションには保管するスペースは皆無なので、そのまま両親に持ち帰ってもらい、また来年まで実家で保管。

私はもともとアウトドア好きではないけれど、息子には山での生活を体験させたいと思っていたから、必要な物をほとんど用意してもらえる両親とのキャンプはとってもありがたいし、親子三代自然の中でゆっくり過ごせたし、いいこと尽くめでした♪

息子も本当に楽しそうだったし、また来年も予定が合えば一緒に行きたいな。

ダンナが勝手に購入した焚き火台、ユニフレームの「ファイヤーグリル」↓(写真左側)

昨日の夜、近くの高山市街の観光地へ。



今日、両親より一足先に、野麦峠経由で帰京、途中でお蕎麦をいただきました。



山の中ではコスモスも。


山の清々しい気候、たまには必要と感じているネット遮断環境の中で、何もせず、ただのんびりと過ごすという、最高に贅沢でリラックスした時間を両親と共に過ごし、日本の夏を満喫した三日間となりました☆

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