今日は、我が家にとって一つの記念日となる一日でした。
息子の用事で久々に恵比寿へ行ったので、用事を終えたダンナとハーブスで合流。





何の記念日となったのかは、また後日記事にしようと思います。
今日は、我が家にとって一つの記念日となる一日でした。
息子の用事で久々に恵比寿へ行ったので、用事を終えたダンナとハーブスで合流。





何の記念日となったのかは、また後日記事にしようと思います。
先週末の三連休は金・土曜で、群馬県の四万温泉を初めて訪れました。

宿泊したのは四万グランドホテルでしたが、姉妹館「四万たむら」の温泉に入れる湯巡りパスポート付きのプランだったので、夕食前と翌朝に「たむら」の源泉を堪能できて、そちらがめちゃくちゃ良かった!
四万グランドホテルの夕食は半ビュッフェ形式でした。


翌日は午後から息子が塾だったので、朝食を食べてすぐに帰京。
行きのお昼に、通りがかりのロイホでランチしたのですが、久々の外食だからか?とっても美味でした。




毎日在宅勤務をさせていただき、ありがたいかぎりではあるものの、やはり一人で平日ずーっと仕事をしていると、日に日に気持ちが沈んでくる気がしてしまい、それを癒すには温泉での気分転換が欠かせなくなりつつあります。
早く、何も気にせず普通に旅行したり、外食したり、必要な時には出社できる日々が戻ってきてほしい。
先週末までダンナが東京にいたので、土曜日午前中の息子の用事終了後に、源泉掛け流しの湯を求めて、栃木県の川治温泉へ。
お昼は佐野インターで一旦下りて、佐野ラーメン。

急に思い立った旅だったので、できるだけ安いホテルで良しとして、リブマックスリゾート川治に一泊。
朝夕食べ放題だからあまり期待していなかったけれど、思いがけず夕食ブッフェの最後にズワイガニが登場(但し数量限定)して、我が家的には盛り上がりました(笑)
温泉は源泉掛け流しだから言うことなしなのはもちろんのこと、露天風呂も広い上に湯船もいくつかあり、人が少なめだったからほぼ貸切で、1時間ほどゆったり浸かることができました。
翌日は初詣ということで日光東照宮へ。


今年は息子の干支の寅年ということもあり、絵馬に願い事を書きました☆
お昼は初めて、日光金谷ホテルベーカリー カテッジイン・レストラン&ベーカリーへ。



どれも絶品でした!
昨日は私の誕生日だったので、一足早くお祝いしてもらった気分の一泊二日となりました。
前の記事の続きで、佐渡島から新潟港へ戻った日は、佐渡では1・2月禁漁のため食べられなかった蟹(もちろん事前に把握済み)を求め、寺泊海岸の宿を予約していました。
雪降る中での移動中、田んぼに白鳥がいるのを発見!
奥の方に見える白いのが白鳥↓

暗くなる頃、無事宿に到着し、待望の夕食。








待望の蟹はもちろんのこと、全てのお料理が感動的な美味しさでした!
翌日の朝食


ここももちろん源泉掛け流しなので、朝から温泉に浸かり、チェックアウト後はすぐ近くの市場に立ち寄り、石川県産紅ズワイ蟹の訳あり品を四杯千円(信じられない安さ)で購入!
翌日が仕事始めだったので、蟹購入後は東京目指してひたすら走り続け(ダンナが)、17時頃には帰京、早速夕食としていただきました☆

途中、新潟から群馬に入る手前の豪雪地帯↓

トンネルを抜けると見事な晴天で驚きました。
今回もいろんな意味で、日本の自然の素晴らしさを実感する旅となり、また一つ、息子に本物を体験させることができたと感じています。
元旦の朝は毎年恒例、軽井沢プリンスアウトレットの初売りへ。
ここ数年購入しているNOLLEY‘Sの福袋以外に欲しいと思うものはなく、ノーリーズで、私&ダンナ分と、息子も来年の冬にはメンズのSが着られるのでは?と思い、三人分として合計6つ購入!
他も少し購入して、10時半頃には早々とアウトレットを後にし、途中のSAで群馬名物「おっきりこみ」を食しつつ、

夕方には新潟市入り、ホテルにチェックインしてから公営バスで繁華街へ移動して夕食。



翌朝、新潟港へ移動、佐渡汽船のフェリーに愛車カローラツーリングごと乗り込んで、約一年ぶりに佐渡ヶ島へ!

目的はもちろん、息子のリクエスト「また野生の朱鷺に会いたい」に応えるため(笑)
佐渡に上陸して車を走らせること1時間弱、田んぼにいる野生のトキを発見!
この奥に↓

ズーム↓三羽いるの見えるかな?

ダンナの一眼レフで撮った写真↓

前回訪れたのは2020年11月で、秋で稲刈り後だったからか、けっこうな頻度で出会えたのですが、今回は真冬だからか、前回たくさんいた田園地帯には全くいなくて、トキの森公園周辺にてこの日は二ヶ所で出会え、翌日は別の一ヶ所と飛んでいる姿を数回見かけた程度でした。
それでも出会えて感激でした☆
昼食は、佐渡産のお寿司を食べられる「弁慶」にて。





もう最高に美味でした!
この日は、「国際佐渡観光ホテル八幡館」に宿泊、夜も新鮮な魚介類を堪能♪







我が家にとっての外せない条件、源泉掛け流しの温泉はもちろんのこと、宿泊客も少なめだったようで、露天風呂や大浴場もほぼ貸し切り状態で、大満足でした。
翌日の朝食↓


次の記事へと続きます。
2021年最後の日は、毎年恒例の軽井沢へ。
まずは、お気に入りのブッフェレストラン「プリムローズ」でランチ。





今回も大満足!

食後、軽井沢プリンスの敷地内で、息子は少し雪遊びして、ご当地スーパー「ツルヤ」で買い出しをしてから、宿泊先のペンションへ移動。
夜はハルニレテラスや温泉へ行くつもりでしたが、お昼を食べたのが遅かったこともあり、このままお部屋でのんびり、軽いものをつまむ程度にしようとなり、お風呂も貸切状態のペンション内で済ませ、年を越したのでした。
ダンナが一足早く有休取得して休暇に入り、昨日から息子を連れて実家へ帰っているため、昨日・今日と業務終了後は、久々に一人の時間を過ごしているので、今年一年を振り返ってみようと思います。
2021年、一番多く訪れた場所の入口にて↓(今年最後に行ったのは先週)

具体的にどこなのかは書けないけれど、今年一年で、自宅の次に長い時間を過ごした場所(笑)
今年、息子が掴んだチャンスのおかげで、これまでの私の人生では経験したことのない世界に触れることができました。
私自身の人生を振り返ると、頭の中で思い描いた夢は、自分が本気になれば叶うものと思って生きてきたのですが、息子を見ていてもやはり、本人が心の底から好きな物事は、好きだからこその努力や能力が相まって、運までをも味方につけられて、「叶えられる」と言うより、叶うことが必然な出来事のように、具現化していくと感じた一年でした。
もちろん、そこへ辿り着くまでに、いくつかのチャンスに恵まれたことや、たくさんの方々とのご縁やご協力があったからこそであることも忘れてはならないし、私としては常に安心していられたわけではなく、どちらかと言うと常に不安ではありましたが、その過程の中で、息子を信じることの大切さも学びました。
この学びは今だけのことではなく、一人の子供の母親として、一生大事にしていきたい気付きでもあります。
2022年にも続く今の環境に感謝しつつ、息子を最大限サポートし、私も私自身の成し遂げたいことにもフォーカスしながら、一日一日を大事に過ごしていきたいと思います☆
エクシブをチェックアウトして向かった先は、ずっと前から息子を連れていきたいと思っていた日本平動物園。
その前に、せっかく静岡県を訪れたから、久々に「さわやか」でランチ。

動物園付近から見た富士山↓

日本平動物園へ行きたかった理由は、息子が好きなホオジロカンムリヅルがいるからだったのですが、行ってみたらこんなに大きなバードケージ「フライングメガドーム」になっていて、息子大喜びでした!


上の2枚の写真は、ドームの中の真ん中辺りから撮ったから、実際にはこの倍の広さ。
お目当てのホオジロカンムリヅルも発見!

猛獣館では、トラ・ライオン・チーターなどの猛獣をガラス越しの間近で見られ、迫力満点、全体的に満足度の高い動物園でした!

本日、2021年仕事納め。
ありがたいことに在宅勤務を続けられていて、今期4月以降で出社したのはわずか二日!
新卒で入社し、途中、ダンナの海外駐在帯同で一旦退社したものの、再雇用制度を利用して復職し、同じ会社で働き続けられる今の環境に、心の底から感謝しています☆
年末年始休暇の前の先週末は、ダンナに金曜夜のうちに浜松から車で帰ってきてもらい、土日で伊豆のエクシブに行ってきました。(ダンナ的には行ったり来たり笑)
XIV、蓼科・鳥羽・伊豆1回目・山中湖に続いて2回目の伊豆、トータル5回目の利用。

今回ここにした理由は、クリスマスディナーブッフェで予約することができたから!











オーダーすると焼いてもらえるリブロースステーキをはじめ、全ておいしくて大満足でした☆
息子がサンタさんからもらったボードゲームを持参して、夕食後は、和室スペースで楽しいひと時を過ごしました。

翌日の朝食は和御膳で、これもまた全てが美味でした。



会社の福利厚生で利用できて、本当にありがたいです☆
在宅勤務中のお昼休み、ご近所のスーパーへ行った帰り道のお花屋さんで、最近気になっていたスイートピーが一押し品となっていたので、連れて帰ってきました☆

柔らかそうなお花の質感と、特にピンクのグラデーションの美しさに、最近ずっと目にする度に惹かれていたから、家の中に飾っただけで、なんだかとっても満たされます。
日々、嬉しいこと・楽しいこと・大変なこと・落ち込むこと・腹立たしいこと…いろいろあるけれど、全てひっくるめて自分の人生を一歩引いた所から眺めてみると、今ここに生きていられるだけで十分幸せだなぁと心の底から思えます。