会社関連の用事へ向かう前の一人ランチとして、久々に立ち寄りました。
普段は基本在宅勤務だから、自宅で適当に済ませていることもあり、こんなに豪華な一人ランチは本当に久しぶり。
「仕事に家事に育児に、毎日朝から晩までがんばっているのだから、たまにはいいよね」と自分を労いつつ。
日々いろいろあるけど、仕事があって、家もあって、息子も毎日楽しく学校へ行って幸せそうだし、私もこうして好きなことにお金を使えて幸せだなぁと思ったひとときでした☆
会社関連の用事へ向かう前の一人ランチとして、久々に立ち寄りました。
普段は基本在宅勤務だから、自宅で適当に済ませていることもあり、こんなに豪華な一人ランチは本当に久しぶり。
「仕事に家事に育児に、毎日朝から晩までがんばっているのだから、たまにはいいよね」と自分を労いつつ。
日々いろいろあるけど、仕事があって、家もあって、息子も毎日楽しく学校へ行って幸せそうだし、私もこうして好きなことにお金を使えて幸せだなぁと思ったひとときでした☆
自宅から徒歩1分の所にある絶品そば屋さん。
ランチタイム限定の蕎麦御膳が、少し前までは土日もいただけたのですが、最近また元に戻り、平日限定となったため、中間テスト期間中でお昼前に帰宅した息子と一緒に、久々にありつけました!
今日はとろろご飯↑、8月終わり頃に訪れた際は、タコ飯↓でした。
その日によってお料理が変わるのも嬉しいし、相変わらず全てが美味、この内容で一人前1,480円はありがたすぎます。
からの、息子の用事で虎ノ門へ。
東京に住み始めて8年半経つけど、未だに東京タワーを見るとテンション上がります☆
今ここで生活できていることに感謝。
連休中日ということで、アクアラインを通って木更津・館山方面へ。
まずは「館山なぎさ食堂」でアクアパッツァや「伊勢海老のペスカトーレ」を久々に堪能。
三人家族で食べたとは思えない量…
最近よくテレビでも紹介されていることもあり、1時間ぐらい待ちましたが、やっぱり何を食べても美味!
帰りは木更津のアウトレットに立ち寄り、SABONのボディスクラブを初めて試して感激し、「マンゴー・キウイ コレクション」のセットを大人買い♪
帰宅後のバスタイムで早速ボディスクラブを使い、トロピカルな香りとツルスベ感に癒され、気分は南国リゾート(笑)
夏休みに訪れた鹿児島離島の旅の記事を書かなくては!と思い起こし、書き上げました。
三連休だから一泊二日で温泉旅行も検討したけれど、全国旅行支援や都民割のお得感と比較すると、今はどうしても行く気が失せてしまい、「近場で贅沢」をテーマに過ごすことにして、これはこれで満足です。
2年前に出会い、それからずっと親子共々仲良しなお友達と、日帰り旅。
友人が撮ってくれた写真をお借りして。
いつも楽しく充実した時間を共に過ごさせてくれて、ありがとう☆
出会ったきっかけは子供つながりだけど、40歳すぎてから、こんなに心を許せる友人と出会えたことが、とっても嬉しい。
子供達が映画を観ている間、渋谷で夜お茶したり、
小学校卒業旅行として、親子二組で東北旅にも。
中学生になってからは、毎週土曜日も午前中は授業で子供達不在のため、朝活と称してモーニングを楽しんだり。
代官山のおしゃれカフェのエッグベネディクト、絶品でした!
これからも一緒に子供達の成長を見守りながら、素敵な時間を共に重ねていきたいな。
九日間の長旅最後の宿泊先「ホテルユクエスタ旭橋」は以前にも泊まったことがあり、朝食が美味しかったからリピートしました!
翌日から仕事でしたが、在宅勤務ということもあり、20:30発のフライトにし、最終日は国際通りショッピングや市場での昼食を満喫。
それでも時間が余ったから、ダンナと息子はDMMかりゆし水族館へ、私は近くのアウトレットモールへ。
フライト前に空港内でステーキを食べ、最後の最後まで楽しみました!
南国離島の良さを感じると共に、都会の便利さやありがたさも身に染みた今回の旅。
奄美大島・加計呂麻島・座間味島・久米島・宮古島・石垣島・竹富島・由布島・西表島へ行ったことがあるけれど、その中でも与論島の美しさは際立っていたように思います。
あと鳥好き息子がいる我が家としては、リュウキュウアカショウビンを見られたこともあり、野鳥が多い徳之島もまたいつか訪れたい島の一つとなりました。
与論島最終日は、お昼過ぎの那覇行きフェリー出港まで海岸巡りドライブ。
シーマンズビーチに停泊していた、我が家が百合ヶ浜へ連れていってもらった時に乗ったボート↑
ランチは、まさかの二度目の「たら」の鶏飯を。
↑前日の記事に書いた「素敵なお茶碗」
次にまた与論へ行ったら、絶対味わいたい一品です。
食後は最後にもう一度、百合ヶ浜へ。
前日にダンナと息子がお世話になったおじちゃんがいて、私からもお礼をお伝えすることができました。
那覇到着後は旭橋のホテルにチェックインして、ダンナが調べた「沖縄ダイニング琉歌」にて、この旅最後の夕食を。
この日は私が体調不良だったため、息子とダンナの二人で、初日に大金久海岸で「魚を見たいならサンゴの森へ連れていってあげるよ」と声をかけてきてくれたMarin5(マリン5)のおじちゃんを頼りに出掛けていき、私は半日ペンションでゆっくり過ごすことに。
ここから先は、後からダンナにもらった写真と、二人から聞いた思い出話となります(笑)
おじちゃんに無事再会することができ、半日ツアーの約束をし、まずはボートで「赤崎珊瑚の森」へ行ったそう。
息子曰く、カクレクマノミやヤガラにも出会えたそう。
その後一旦、大金久海岸へ戻って昼食をとり、次はジェットスキーで再び百合ヶ浜へ上陸し、この日はほんの少しだけ砂浜になっていたらしく2時間ほど砂遊びして、帰りもジェットスキーで大金久海岸へ送り届けてもらい、終了。
15時頃ペンションへ戻ってきたので、お腹を空かせた私を乗せて、「くじらカフェ」へ。
ゆっくりした後は、前日の「たら」で出会った素敵なお茶碗が妙に気になり、「与論民俗村」と「ゆんぬあーどぅる焼窯元」へ。
窯元で、我が家好みなお茶碗↑を無事ゲットして、前々日に予約しておいた居酒屋「ひょうきん」にて夕食。
初日にレンタカー屋さんにおすすめを聞いたら教えてくれたお店だったのですが、何を食べても美味しくて最高でした。
与論島滞在二日目、まずは与論城跡地へ。
ここから見えた海岸↑が気になって行ってみると、「くじらカフェ」の目の前のビーチ↓でした。
この日は定休日でしたが、オーナーさんが営業日の予約なしでも空いている時間帯を教えてくださり、翌日伺う予定に。
午後からの百合ヶ浜上陸に備え、薬草カフェ「ピクニック」さんにてランチ。
食後は、「シーマンズクラブ」さんのツアー集合時間まで、シーマンズビーチにて磯遊び。
天気がイマイチでもこの美しさで、岩場には熱帯魚もいっぱい。
いよいよボートに乗って、ついに念願の百合ヶ浜へ出発!
タイミングよく晴れ間も差してきて
途中、亀ちゃん↓に遭遇。
反対側の水平線を見ると、だんだん綺麗な浜が近づいてきます。
私達が訪れる前に台風が停滞していたせいで砂浜が低くなってしまい、干潮になっても浜にはならないとのことでしたが、エメラルドグリーンの海に囲まれた絶景は、まるで天国のよう。
浅瀬に座って何も考えないひと時を過ごし、心身共に癒されました♪
名残惜しいけれど百合ヶ浜を後にし、シャワーをした後は、予約していた「ヨロン島ビレッジ」の中にあるレストラン「たら」にて夕食。
鶏飯を食べたくて予約したのですが、「黒ほろほろ鳥」を使用しているとのことで、言葉では言い表せられないほど美味しかったです。
起きたら頭痛はすっかりよくなっていて、昇竜洞へ。
駐車場から洞窟へ向かう途中、色とりどりなハイビスカスが綺麗でした。
この先には幻想的な世界が広がっていました。
沖永良部島が誇る「島の宝」、素晴らしかったです。
最後に海を見て、次はいよいよ与論島へ。
ヨロン到着後、まずは「もずくそば」をいただき、
念願の百合ヶ浜を臨むことができる大金久海岸へ。
この日は夕方で、天気もあまりよくなかったから、明日以降に期待しつつ、三泊お世話になるペンションでゆっくり過ごしました。