息子の三歳記念ということで、お友達に教えてもらった写真スタジオで、中国の衣装を着て家族写真を撮ってきました。



— Marie@iPhone4
今日のお昼は、今回の一時帰国中に一度は絶対食べたいと思っていた「てりたま」を求めてマックへ!
上海でマックに行ったことはほとんどないから、息子は今日、ハンバーガーデビュー(笑)
100円で買える普通のハンバーガーを与えてみたら、四分の三ぐらい食べました。
もちろん、それだけでは栄養バランス悪すぎるから、お野菜は別で用意。
私は念願の「てりたま」を食べられて満足!
その後、自宅から車で5分で行ける浜松城へ。



帰ろうとした頃、ちょうどおやつ時だったので、キルフェボンに寄り道。
ストロベリーウィークということで、苺のタルトがいっぱい並んでいました。
甘いもの嫌いな息子だけど、タルトの上にのってるフルーツは食べられるので、苺がたくさんのってるストロベリームースのタルトにしました。

— Marie@iPhone4
今日は、昨日から来ている母に続き、今は愛知県の東の方に住んでいる弟夫婦と息子くん、そして父も車で母を迎えに、はるばる浜松の我が家に来てくれました。
お昼は「さわやか」でハンバーグ。
息子のお子様ランチ。


食後は自宅に戻り、弟夫婦が岡崎で買ってきてくれたケーキをいただきました。

夕方までおうちでのんびりして、夜は、ダンナとよく行っていたイタリアン「ラ・フェスタ」へ。





一時帰国すると、和食の次ぐらいにイタリアンを食べたくなるけれど、今回は直前に上海のレストランウィークで、感動的においしいパスタをいくつか食べた後だったので、浜松に住んでいた頃に比べると…というのが本音かも?
食後、父の車で送ってもらったのですが、息子は車中で就寝、
そのままベッドへ。
両親は我が家でお風呂に入ってから帰っていきました。
やっぱり家族っていいですね♪
— Marie@iPhone4
昨日は大忙しの一日でした。
まずは11時、母を迎えに浜松駅へ。
そのまま大好きなロロカフェに寄ってランチ。
ズワイガニと菜花のペペロンチーノ カラスミ添え

食後、近所のスーパーで買い物をしてから自宅に戻り、母と息子を降ろして、私は美容院へ。
帰宅した頃には、次の予定開始の30分前で、大急ぎで準備をして、駅前のホテルまで、母に車で送ってもらいました。
私は今現在、一時的に退職している立場だけど、今月末で、入社丸十年の節目。
同期でパーティーをするということでお誘いいただきました。
一年前に退職、さらに三年前から産休育休で休職していたので、同期に会うのは約三年ぶり。
同じ事業部の同期ですらその状況だから、他の事業部だったり東京勤務だったりすると、もう何年ぶりなのか分からない人もいたり(笑)
私にとっては同窓会のような催しでした。
久々すぎて、会社の状況や同期の進捗を聞いて驚くことばかりでしたが、とっても懐かしくて楽しい時間となりました。
多分、次は15年の節目に集まると思うけれど、その時はまた、みんなと同じ社員の立場で参加していることを願って☆
— Marie@iPhone4
昨日は、お昼前から買い出しに行き、少し遅めのお昼を自宅で食べ、それからまた買い物に行こうと思ったけれど、なんだか疲れちゃったし、夕方ヤマト運輸さんがスーツケースを持ってきてくれることになっていたから、そのまま自宅で過ごしました。
自宅で朝昼晩と自炊して、息子と一緒に「おいしいね」と言いながら食べるのは、日本に住んでいたらあたりまえだけど、私にとってはものすごく幸せなこと。
食の安全性って、本当に大切ですね。
食べることは、生きることに直結する。
今日は、ダンナの同期ご夫婦と娘ちゃん、私の同期とその奥さん、そして私と息子のメンバーで、木曽路でランチしてきました。
ダンナや皆さんは、お互いに会えなくて寂しいと思うけれど、ダンナがいなくてもこのメンバーで会えることが、私はとっても嬉しい!
大切な仲間、これからもずっとこんな関係が続きますように☆
お料理は言うまでもなく、美味でした。



浜松滞在中に祝日があってよかった!
次に会える時を楽しみにしています♪
— Marie@iPhone4
レストランウィークの最後を飾るのは、ペニンシュラの中の中華、「逸龍閣」でのディナー。
いつものように18時に予約。
三歳前の息子がいるから、まだ少し明るいうちにお店へ入って、混み合う前に食べ終わるのが好き。
豪華で素敵な店内。
時間が早いとお客さんが少なくて、写真も撮りやすいしね(笑)
今晩は、ダンナも私も中国茶。
中華をいただく時には、お酒よりもお茶が合いますよね。
息子には定番の、ペニンシュラお子様食器が登場。
前菜。
揚げたお魚をお酒に浸したもの。
あー、久々にいただく高級中華の一口目にぴったり(笑)
チキンとポーク。
全く違う味付けで、どちらも「おかわり!」と言いたくなるおいしさ。
ここからは二種類から選べたので、ダンナと別のものをオーダー。
燕の巣(違うかも)が入ったパンプキンスープと、海藻が入った中華らしいスープ。
ホタテとエビ。
一見アワビに見えるキノコと、金華ハムとお野菜。
どれもとっても上品な味付けで、いろいろな味を楽しむことができました。
しめはチャーハン。
デザートは、ジンジャーの味と香りのあつあつミルクプリン。
一皿ずつの量は多くないものの、全部食べた後にはおなかいっぱい。
イーロンコートは初めて行ったので、どんなお料理なのか知るにはぴったりなコースでした。
少しだけ日本語を話せる店員さんもいたし、さすが一流ホテルのサービス!って感じだったので、一人248元+ドリンク代+サービス料も、納得の金額でした。
ただ、個人的には、前回のレストランウィークのディナーで行った、ウォルドルフアストリアの「蔚景閣 Wei Jing Ge」の方が満足度が高かったように思います。
お店を出た後、お手洗いへ行こうとしたら、その途中の一室からキッチンが見えるようになっていました。
ちなみに、ペニンシュラの一階ロビー近くのお手洗いにはベビールームがあります。
そして、次回のレストランウィークでは、ロビーでのランチを狙っています(笑)
アフタヌーンティーをしたことや、レストランウィークのディナーで来たことはあるのですが、レストランウィークランチが一番お得な気がしています。
帰りは外灘側のエントランスから外へ。
プラダの上がイーロンコート。
今回もレストランウィーク、満喫しました♪